2013年4月27日土曜日

vim --> sublime-text コマンドモードがあれば勝つる( ・`ω・´)




とまあ、こんな流れで sublime-text とかいうのを突拍子もなく使い始めてみることに。

Vimもあまりプラグインごてごてにしないで使っているのでVimキーバインドとコマンドモードさえあるならばきっと使えるだろう、と。


ちょうど1年ほど前に @agektmr さんが所感をまとめてくれていました。その中でVim互換設定についても触れられています。


sublime-text-2.0系であれば、"~/.config/sublime-text-2"以下にsublimeに関するユーザーデータ(設定やキャッシュなど)が配置される様で、初期設定では設定ファイルのパッケージ無効化定義にVim互換モード用のパッケージが含まれているので、この設定から"Vintage"を外すと先のスクリーンショットの様にコマンドモードや互換キーバインドを使用可能になりました(*´ω`*)

一見シンプルなテキストエディターですが、gvimと比較して軽快さや使用感など全体的に良好な印象を今のところ受けています。

しばらく使ってみようかと思います。


<その後>


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