2013年6月5日水曜日

FF14ARR vs. RADEON HD5870 ; ついでにWindows8による性能評価も



先週末にメインPCがMB異常でお亡くなりになってしまいました。実に良いタイミングまで持ってくれてありがとう。

そんな理由もあり、待ちに待ったHaswellにメイン機を組み替えてみました。

構成:

  • CPU: i7-4770
  • MEM: DDR3-16000 16GB(Elixier 8GB×2, Dual-channel)
  • MB: ASRock FATAL1TY H87 Performance
  • GPU: RADEON HD5870
  • SSD: Intel SSD 330 Series 120GB

GPUも替えたいところですが、GTX TITANにせよGTX 780にせよ、資金的な都合からGPUのアップグレードは来月に持ち越す事にしました。

と、いうのもこれまでメインPCではD3D11世代のハイエンドRADEON HD5870を搭載していましたので、性能もシェーダーモデルもまだ鞭打って使える状況と判断しました。

実際、FF14ARRベンチマークの結果を見ても現行GPUのミドルレンジやや上よりの性能は発揮しています。GeForce GTXの現行6xx系であれば650~660の間くらいの性能でしょうか。RADEONで言うとHD7870前後くらいかな?

ただ、FF14ARRベンチマーク高負荷設定でも「とても快適」との結果を得たものの、明らかに60FPSには到達できないシーンが全体に多く、このベンチマークレベルの負荷となると真に快適で自然なゲームプレイには届かない様です。残念。


<追記: Windows8による性能評価>


GPUが7.8、ほかは8.1なる評価になりました。

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