2013年12月21日土曜日

~/.gitconfig.d/.gitignore を定義して楽をする事にしました


これまでは都度必要に応じてリポジトリー毎に.gitignoreを設けて居ましたが、 リポジトリー毎に用意する必要無いかなーって思えてきたので、.gitconfigのcore.excludesfileを使い普段の私の開発環境と有名ドコロのOSやエディターの除外定義を記述しました。
git config --global core.excludesfile "~/.gitconfig.d/.gitignore"
そして今後のgitの共通除外定義として書いたのがこちら:

今後の生活が楽になります。

念の為、蛇足として除外定義を無視してaddする方法もメモを残しておきます。
git add -f hoge

参考:

  1. WEBLE: Git で常に除外したい設定を .gitconfig で設定する方法
  2. github: github/gitignore - A collection of .gitignore templates

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