2014年1月1日水曜日

C++: 軽量なconstexprによる文字列のハッシュ化と文字列のswitch文



MD5やSHA1ではさすがにぱぱっと書くにはコードが大きいからライブラリーを引っぱり出さないとならないけれど、これなら簡単に、2行分程度のconstexpr関数を定義すれば使えて、大量のcaseを持ったswitch文でも実行時の追加コストも極僅かに抑えられて便利。

たまたまstackoverflowを眺めていて見つけて、これはいいね!と思ったので核になるコードはほぼそのまま、完全なサンプルを作って紹介しました。

ps. いままでは検索エンジンからソースコード部分による記事の検索ができた方が便利でいいかなって思ってたんだけど、Bloggerのシステムでsyntax highlighterをpreでclass定義してって毎回するの、疲れました(;´∀`) gistペタ張りだけだと検索性が悪くなると思うけど許してね◇

参考:

  1. stackoverflow - Evaluate a string with a switch in C++ [duplicate]

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